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2014年2月7日金曜日

TOMIX EF66 100番台 運転席のお手入れと その他諸々





TOMIX の EF66 100番台の運転席にも手を入れました。
しかし、あまり写真を撮りませんでした。

もっとちゃんと写真撮ればよかった。。。



色差し。
相変わらず汚い。下手。








そして完成図。









正面からのこのショットが好きです。






さらにいくつか細々として事。

中古屋さんで見つけたホキ。
スミイレする為にばらします。





洗浄中。



車輪の側面は、ペイントマーカー使ってみました。



上面から、スミイレ開始。 





EF66 100番台の台車から、以前に異音がしていたので、調べてみようと思いましたが、再現せず。






EF210のファンクション確認と、JMRIの機能確認。





 そろそろ、パネルづくりをしようかなと思う、今日この頃。


TOMIX EF64 1000番台 岡山塗装 運転席グレードアップ

TOMIX EF64-1000番台 岡山塗装のお手入れをしてみました。

・ 足回りスミイレの強化
・ スカート周りの手入れ
・ マグネット髭が切られているカプラーを髭付きカプラーに交換(ついでに塗装)
・ 運転席のアップグレードと人形乗せ
・ 側面のバージョンアップ



作業前の写真。







 コックが赤い写真をネットで見たので、ワインポイントアクセントとして赤くしてみました。




色差しとスミイレ。スミイレが汚いですね。。。。
でも、これくらいしても、外からみるとちょうどよかったりします。
 (そでも汚いですし、下手ですね。。。)




いつもお世話になっている、シールを購入させて頂き、さっそく作業開始です。

http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/tsuyurimi52117
多種多少なシールをご用意されていいますので、とってもおすすめです。









 かなり汚い部分もありますが、運転士がのると、俄然かっこよくなります!







カプラーも塗装し、茶色でスミイレしたので、とてもいい雰囲気になりました。
窓から見える運転士がかっこいいです。










側面シールのおかげで、カッコよくなります。
ただし、シールに厚みがありますので、窓ガラスの抑えパーツと干渉しますので、窓ガラスの抑えパーツを多少削る必要があります(私はニッパーで斜めに切り落としてみました)


KATO HO ユニトラックの塗装を試す

前からやってみようと思っていたことをやってみました。
KATO HO ユニトラックレールの側面塗装。
やっぱりレールの横は茶色でしょ♪

ということで、ネットで色々調べ、一番お手軽な方法を試してみました。
買ってきたのは、「ポスカ  丸芯/中字  ちゃいろ」 です。
色々試した結果、 「丸芯/中字」 が最適でした。






レール側面を茶色に塗ると、印象がガラッと変わります!
素敵です(自己満足)




ノーマルと比較すると一目瞭然。
よく見ると、かなり汚い塗り方ですが、まぁテストですが大目に見ましょう。




レールの上面は、割箸で削りました。
その後、ダメ押しで、篠原のレール消しゴム!(レール上面を綺麗にする消しゴム)で磨きましたので、通電不良はまったくありませんでした。

2014年1月10日金曜日

100円ショップで調達した車両ケース

皆さんがよく作成されている、100円ショップ車両ケース。
私も真似してみようと思い、チャレンジしてみました。

ダイソーに行って仕入れてきたのが、この3つ。

・ケース
・エアーマット・・・ぷちぷち
・両面テープ




実はこのケース、皆さんがよく利用している ”厚み” のあるケースではありませんでした。無念。
でも、せっかく買ったので、なんとか作ってみました。

プチプチをせっせと切って、周りに張り付け、区分けもいれて、なんとか完成。
5両編成用となりましたが、がんばれば、6両編成用になるかもしれません。








心配な点が一つ。
このエアークッション、、、さわり心地が、超安っぽいのです。まぁ100円ショップですからね。
長年入れておくと、車両についてしまいそうで心配。
そこで、、、こちらの商品を購入してきました。
このペーパーで、車両をくるむようにしようという魂胆です。



店員さんに話を伺ったところ、これでも、車両についてしまう場合もあるとのこと。
さらに店員さんから、ワンポイントアドバイス。
一度くしゃくしゃにしてから使うのがよいとのこと。
なるほど。そうすれば、”接触面” ではなくて、”接触点” となり、模型にくっついてしまう可能性がへるようです。


ということで、さっそくくしゃくしゃに。



車両の下に敷いてあげました。



蓋の部分にもはりつけて、完成。


まぁ、これで良しとしましょう。

2013年12月27日金曜日

EF210 桃太郎 お手入れ

我が家の EF210 桃太郎。 DCC化したあと仕事多忙で放置気味だったのですが、時間を作って手入れをしてみました。
私にとっては初めての電気機関車の手入れ。ちょっと緊張しましたが、”おもちゃなんだから、失敗してもいいじゃないか!”と、腹をくくって色々やってみました。


まずは上屋を外して、側面シールを張り付けてみました。
ついでに、ホースのコック部分に色差しをして、スカート部分を汚く汚してみました。
もっと綺麗に汚したかったのですが、筆塗なので、、、この程度です。



横から。
台車にもスミイレ塗装をたっぷりと。
ただし、写真側面が光っています。 グレー系のペンで塗ろうかと思っています。



インレタがなかなか付いてくれません。
やはり古いからでしょうか。
でも、次の方法でなんとかつけてみました。

1:台紙のまま貼り付けて、ドライヤであたためる。
2:温まったら、上からよーくこすって圧着させる。
3:そのまま放置。一日くらい放置した方がいいかも。
4:ドライヤーで温めて、台紙を柔らかくする。
5:ゆっくり台紙をはがす。 文字が一緒に剥がれそうになったら、また温める

こんな感じでなんとかなりました。