2013年5月10日金曜日

東海道新幹線の連動装置の表示板

ゴールデンウィーク前後は仕事でバタバタしていたのに、大宮の鉄道博物館に行ってきました。
混雑する休日、しかも、ゴールデンウィークに行くのはどうかと思ったのですが、4月で期限のきれる入場券を手に入れてしまったので、激混み覚悟で行ってきました。

ところが、、、午後から行ったためか、激混みでもなく、かといって、ゆったり見れるほどでもなく、といった感じでした。

そこで目にしたものがこれです!
あー、ちゃんと一眼レフ持って来ればよかったと後悔。(撮影は全て iPhone)




東海道新幹線開業間もないころ(ホーム2面4線)の表示盤のようです。



大井と品川へ車両基地への分岐部分。
こんな配線だったのを覚えています。




新横浜。この渡り線はどのような運用を意図して作られたのでしょうか?
右行きの下り線が上り線に退避する為なのか?新横浜で折り返し運転が出来るようにしたのか?




小田原です。
各河川の名前がついたランプは、風速とか水量を監視しているランプでしょうか?



ここに、長い間いたような気がしています。
小さなお子様が、怪訝そうに私を見ていましたので、
「そのうち、この良さが分かるよ!」と思いながら、笑顔で微笑み返しました。


つづく。

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